時期遅れになる前に6月エンドで終わったアニメの感想を書いていきます。前回の半分くらいまで見た感想とあわせてみるとより楽しめるかもしれません。今回見たものは、2クールのものが非常に多かったので少ないですが、それはサボリではなく仕様です。
掲載順は筆者が面白いと思った順です。
●この青空に約束を
毎回二話で完結するという見やすさと、回を追うごとに深められていくキャラクターたち。まぁ私が一番好きなのはベタだけど会長かな。話の本筋も各話のストーリーも非常にすっきりとしていて見やすかった。
まぁ最終回のベタさは仕方がないとしよう。
●sola
最初の方の何をするでもない日常は非常におもしろかったのに、後半の戦闘になると、
とか思ってしまうクオリティーに成り下がってくれた。
くそっ!!最初から最後まで能登とベタベタするアニメで終わってくれれば名作で終わったのに、gdgdした戦闘などや、過去のウンチクのせいで非常に残念。
●ひとひら
簡単に言うと、
1.弱気な主人公が強引に演劇研究会へ入れられる。
2.演劇部vs演劇研究会に巻き込まれる。
3.無理やり主役に抜擢される
4.公演は成功。新しい自分を見つける
5.上級生の卒業を見送る。
アニメじゃなくて、チラシのウラに書いた方が正解
●ヒロイックエイジ
私の中で脳内打ち切り
●エル・カザド
私の中で脳内打ち切り
●キスダム
私の中で脳内打ち切り
以上が私の感想です。7月スタートのアニメについては後日書きます。
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